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時短についてかんがえる

結婚して変わったことは、まず家事の量がふえた
最初は毎日たくさん掃除ができてたのしかったが、毎日掃除してもきりがない現状にわたしはあきあきしている。
世の中の主婦の気持ちがわかったきがするよ。
だってやったっておわりがないんだもん。
そして、人にもよるけど、基本女のほうがきれい好きで。男がきれいとおもう基準とくらべたらあっとうてきに、基準がたかい。
旦那さんが食器あらってくれても、ガスコンロはよごれ、シンクまわりはびちゃびちゃ!
結局またそのあとひきついで掃除するのである。
だからといって仕事でもないしわたしは彼のお母さんでもないのでがみがみいいたくないし、やってくれないよりはいいしため息ついて、ふきふきするのであーる。
いずれかは子どもができたときには一時専業主婦になり、全部やるんだし、それが一生つづくのをかんがえたら、いまのうちにいかに効率よくやり、自分の時間の捻出方法をかんがえて実行するのが、わたしのためであり、おうちのためであるといきつき、時短についてしらべてるるる〜
まあ、ストレスたまったときの掃除は快感だし、基本すきなんだけど!
料理はつかれてたら卵がけごはんとかで十分とおもっちゃうし、料理は旦那さん担当なので手をぬいてるんだけど、ここらへんはしっかりかためてみたいのである。
冷凍方法
電子レンジ
炊飯器
つくりおき!
洗濯機は洗濯乾燥機がほしい!
ほしいなあ〜
ルーティーン家事をうまく組み立てたいのである
めんどくさがりが邪魔をする