あの服かわいい

小学校からの、親友とあそんだ。
わたしたちはまるっきりタイプが正反対。

それでも、一緒にいると笑ってばかりいるし、らくだ。

わたしが変な柄の服かわいい〜
てゆうと、親友はかわいくないという

親友がほしいといってみていた服
全然いいとおもわない


不思議。価値観がちがいすぎるから、ぴったり、あうって、こういうこと。