文学少女でいたいだけ

小さい頃、はまったものって、親からの影響がおおきい。

漫画、お絵かき、縫い物、たべること、とんねるず、小説

作文なんて、大嫌いだし苦手だったけど。文章に対してなんだか強く、あこがれがあった。

そのとき読んでいたのは、

山田詠美
森 瑤子
群 ようこ
シドニー・シェルダン


きっと、大人になったら、未知なロマンチックな人生がまってて、それをすべて残しておきたかったんだろう。


20、21歳らへんからほぼ毎日日記をつけている。


小さい頃のわたしへ。


はろー。ロマンチックな人生はまだまだとおいようですが、また違ったへんてこたのしい人生でありますよ。