物とたたかう

スーツケース一個で旅にでる


そんな憧れを高校生か大学生くらいからもっている。
そのため、物は少なければ少ないほど良い、とわたしは思っているので、いままでばんばん捨ててきた。
でも後悔はしてない。
でもその捨てたもの(服とか本)を、おかあさんがとっておく確率がたかい。
だから、捨てたはずの洋服がおかあさんのタンスにはいってたりする。
そんでわたしも、ひさびさにみると「これいいじゃない」と思っちゃったり。笑
そんで着たりするんだけれども、しっくりこなくてまた捨てるはめになるのである。


まあ何がいいたいかというと、おかあさんもおばあちゃんも物をとっておきすぎなので、わたしもいつかはそんなふうになるのかな〜なんておもった。
いやはや、いつでも整理整頓、シンプルにくらしていきたい。
だってそっちのがらくなんだもん。←