いつかはなんて

ジュディマリジーザスジーザスの歌詞がすき


いつかはなんてゆめのまたゆめ
わかってるわかってないあたしのつよがり
いつかはきえてしまうの
きえないでわたしのゆめ


きえないで
ロウソクの火が消えそうになるたびにつけてくれるよ

それは好きな音楽だったり誰かの言葉だったり
好きな子だったり。

あの人は今私ではない人といる。
当たり前なんだよな。
なんで、私じゃないのだ。

そういう運命なのだ。

もっとふさわしい人をまつね、うんうん。








えーん!えーん!えーん!えーん!