終電のがしたよるはなんかおきそう

だった。
が、なんかおきたら終わっちゃうのがこわくて
お酒のはしごしてのんでものんでも
なんかずっとブレーキかけたまんまだった。
あぶないよる。


きっぱりふられるために告白しようとしたんだ。
できなかったな。
告白したらうまくいっちゃいそうなのが、こわくて。
どんな理由!
ふられたかったなー。
ふられたかったのか。
次いけないふがいないやい。

わたしは結局のところまだ一人がいいんだろ。
まあ、ただのつよがりとめんどくささ。