流れをとめない

おちこんだり、かなしくなったり、そんなとき、一人でいたい。
誰とも会いたくない。

だけど、誰かと会って話したり、出かけたりすると、気分はもりあがる。

血流がよくなるんだろ。
流れるように。
時の流れのように。

新しいことを知るのはたのしい。

最後は何にたどりつくのだろ。

眠い目、必死にあけて、そんなことかんがえて日記をかいているよ。